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インハウスSEOを成功に導く企業の条件とは?ブログメディアのメリットやコスト削減方法など徹底解説

山本 伸弥|楽々Edit代表CEO

SEO対策は外注すれば年間数百万円の費用がかかります。

なるべくコストをかけずにSEO対策を行う方法として「インハウスSEO」があります。うまく活用すれば、自社でSEO対策を行い、効果を出していくことが可能となります。

しかし、インハウスSEOにおいてどのような対策を行えば良いかわからない方も多いのではないでしょうか。本記事では、インハウスSEOの概要や実現できる企業の特徴、導入する手順などを紹介します。ぜひ参考にしてみてください。

弊社では、SEO対策を行う上で現状分析コンサルティング「SEO無料分析」を実施しております。マンツーマンでSEOコンサルタントが分析して競合との差分を明らかにしていきます。ぜひお気軽にご活用ください。またインハウス化を目指したサービスプランもございますのでお気軽にご相談ください。

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インハウスSEOとは?

インハウスSEOとは、社内でSEO対策を実施する体制を作ることです。キーワード選定からコンテンツ制作、運用、効果の検証などの全てを自社で行います。

SEO対策について戦略立案からライティング、アップロード、効果検証など様々な業務が必要となるため、多くの従業員を抱えている企業でインハウスSEOの専任者を設定し、取り組むのが一般的でしょう。SEO対策に内製化(インハウス)で取り組む場合は、自社メディアを成長させる場合に多いでしょう。専門の部署を立ち上げて、SEO対策に知見のあるディレクターをアサインします。

内製化によるコストカットができる点は魅力ですが、一方で、メンバーの質によってコンテンツSEOの質が決まってしまうデメリットもあります。SEO対策は日々施策内容が変化しており、年に数回のGoogleコアアップデートが実施されます。

インハウスSEOを行う場合は、最新情報を追い続けながら、メディアを成長させる必要が求められます。

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インハウスSEOを成功に導ける企業の特徴

インハウスSEOを成功させるには以下の条件を満たす必要があるでしょう。

・SEOに関する知識を保有している
・Webマーケティング(広告運用者など)に知見がある人材がいる

こういった企業の場合は、時間をかけてSEOを社内普及させていくことで、効果につながるケースが多いです。

SEO対策の専門知識がある担当者が社内にいる場合

SEO会社でSEOコンサルタントやSEOディレクターをしている人材がいる場合は、インハウス化を比較的成功させやすいでしょう。インハウスSEOでは戦略から実働、記事制作などの協力パートナー選定まで行う必要があり幅広いマネジメント能力が求められます。

また、SEOが好きな方がいる場合は、日々SEOに関する知識が勝手に増えていくため内製化に向けていい影響があるでしょう。社内にSEOに専門知識がある人材がいない場合は、中途採用をするか、インハウスSEOのサービスを検討するなどが考えられます。

しかし、インハウスSEOプランを受けても、専任でメディアやSEO対策を実施する「グロースハッカー」がいなければ空振りに終わることがほとんどでしょう。インハウスSEOのサービスを受けて、他業務の片手間にSEO対策も行っていくというのは、かなり難易度が高いと言えます。

SEO対策を内製化する場合は、できるだけ専任の担当者、少なくても業務時間の半分はリソースを割けるような担当者が必要になります。

弊社では、SEO対策のインハウス化プランを提供しておりまうす。週に一回の定例勉強会からチャットの無制限質疑応答、月に一回のフリー相談会を6ヶ月間にわたってサポートします。ご興味ある方はお気軽にこちらからお問合せください。

Webマーケティングに知見がある人材がいる場合

SEO対策の内製化を成功させるには、Webマーケティング未経験の人材しかいない場合は厳しいでしょう。広告運用経験がある人材などはSEO対策を行う場合でもスムーズに理解が進みます。リスティング広告やGoogle広告などは検索エンジンと同じ「Google社」が提供しているため、マーケティング特有の専門用語などがわかりやすいでしょう。

Webマーケティングに知見があれば、SEO対策のインハウス化を行っても知識が入りやすく、社内のSEO対策進行に役立ちます。広告運用などとキーワード選定など共通点があるためSEO対策でも馴染みがある言葉が多いです。

SEO対策の重要性が社内で共有されている

SEO対策で効果を出すには、長期的に取り組む必要があります。そのため、SEOの重要性を社内で共有できていることが重要です。

例えば、SEO対策を実施して6ヶ月たっても、リード獲得に大きく寄与していないことが考えられます。その際に予算減少などがされずに「SEO対策は成果が出るまでに数年はかける必要があるだろう」と長期視点で考えられる組織であればSEO対策を成功させやすいです。

また、ドメインレート(DR)が低い場合には、被リンク施策を実施してドメインを育てる段階からスタートすることもあります。DRが低い場合はSEO対策でわかりやすい成果が出るまでに数年かかることもよくあります。

このように時間をかけて対策する必要があることを社内共有できている企業は、インハウスSEOを実現できる可能性が高いです。

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インハウスSEOを成功させるためには、上司や経営層の理解を得る

SEO対策は費用対効果が出しづらいマーケティング施策です。広告とは異なり、検索エンジンを相手にするため「ユーザー体験を向上させるコンテンツ」を提供する必要があるためです。良質なコンテンツを制作することで上位表示が獲得できるため、コストをかければ上位表示するシステムにはなっていないのです。

インハウスSEOを成功させるためには、マーケティング戦略において「SEO対策」がどの立ち位置にあるのかを明確にする必要があります。例えば広告運用ではCPCが高くなる傾向があるため、リスク分散としてSEO対策を行う、長期的に営業コスト削減をしたいためオウンドメディアを構築するといった経営戦略から逆算した目的の強さが重要です。

SEO対策は数年間は実施しないと、成功したか失敗したか分からないため「税金」のようなイメージで取り組むこともいいでしょう。月に数十万円は税金をSEO対策に支払うようなイメージを持ちながら、SEO対策のインハウス化を進めると良いかもしれません。

デジタルマーケティングの視点から見るインハウスSEO・オウンドメディア

デジタルマーケティング視点からSEO対策の内製化(インハウスSEO)によりオウンドメディア構築を考える場合、非常に有効なマーケティングチャネルになりうる可能性が高いです。

オウンドメディアでは、自社のリード獲得やサービスへのお問合せ数増加、商談数増加だけでなく、採用マーケティングの側面でも有効です。Webマーケティング業界ではメディアを保有している企業も多いですが、製造業界などではオウンドメディアを構築するだけで、「先進的」であるイメージを持たせられるでしょう。ブランディングの観点でも有効性があります。

また、The Modelから考えるとリード獲得やリード育成にフェーズにおいて、オウンドメディアは非常に有効な施策です。潜在的ニーズがある検索ユーザーに与件化するまで継続的な接点を持つことができます。ホワイトペーパーやウェビナー、相談会などマイクロコンバージョンを多数設けて、リード獲得だけでなくユーザーのロイヤリティを高めることにもつながります。

オウンドメディアではコンテンツSEOが重要であり、コンテンツを多数制作する必要があります。コンテンツを外注するのではなく自社で制作できれば、クオリティコントロールもしやすくかつ、コストを大幅に削減できるため、オウンドメディアに取り組む場合は自社でインハウス化することをお勧めします。

弊社では、SEO対策を行う上で現状分析コンサルティング「SEO無料分析」を実施しております。マンツーマンでSEOコンサルタントが分析して競合との差分を明らかにしていきます。ぜひお気軽にご活用ください。またインハウス化を目指したサービスプランもございますのでお気軽にご相談ください。

インハウスSEOで発生する業務内容

インハウスSEOに取り組む場合、戦略や実働まで多くの業務が発生します。

例えば、「競合調査」「キーワード選定」「記事構成の作成」「ライティング」「ライター採用」「校閲」「アップロード」「編集」「ホワイトペーパー作成」「CVポイントの最適化」「アクセス解析」「デザインリニューアル」などがあります。

SEO対策に関連してリード獲得を実現するメディア運用をするには、アクセス解析やデザイン方面の実施も必要です。またSEO対策の根幹となるコンテンツ制作でも外部パートナーや自社ライターの採用など、さまざまなマネジメント業務が発生するでしょう。

インハウスSEOの業務①戦略フェーズ

戦略フェーズでは、自社の現状分析や同じ業界の競合分析、SEO対策においてベンチマークとするメディアの選定などがあります。戦略フェーズでもっとも重要なのが、競合性の高いジャンルを避けることが重要です。DR(ドメインレート)が低い場合は、競合性の高いキーワードジャンルに予算を投下しても、上位表示できる確率はかなり低いでしょう。

ロングテールキーワードを狙うことやトピッククラスター戦略を実施するなど、競合性を下げたキーワードで自社の流入に結びつけていくことが重要となります。

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インハウスSEOの業務②キーワード選定

自社の現状分析を終えてから、次にキーワード選定に入ります。SEO対策はキーワードマーケティングと呼ばれるほど、自社状況を考慮したキーワードの正しい選択が重要になります。キーワード選定は競合性や検索ボリュームに応じて、優先度をつけて選定しましょう。

基本的には1キーワード、1コンテンツで対策します。ただしカニバリゼーションが発生する場合にはその限りでなく、1コンテンツで複数のキーワードを狙うこともあります。

インハウスSEOの業務③記事構成の作成

記事構成は目次のようなものであり、見出しタグを利用して作成します。

記事構成の作成では、キーワードをもとに、そのキーワードで上位表示しているサイトを参考にして構成をプロットします。キーワードにおける競合分析をしつつ、記事内でどのような情報を構成に含めれば上位表示が期待できるのか「検索意図」を考えながら構成を作成しましょう。

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インハウスSEOの業務④ライティング

ライティングになれば、自社で採用したライターに依頼して製作することも多いです。正社員がライティングを実施することもありますが、非常に時間がかかるため、外部パートナーや自社採用ライターに依頼することが多いです。

ライティングは基本的に記事構成を参考にして執筆するため、記事構成の品質がライティングの品質、すなわち記事品質に大きく影響するでしょう。クオリティ担保のために正社員やそのキーワードに関して知見が深いメンバーが書くことで、記事品質を高めることもできます。

ライター採用はクラウドワークスやランサーズなどのプラットフォームで行うわれる場合が多いです。

インハウスSEOの業務⑤校閲・装飾

ライティングが完了して原稿が納品されれば、最後に校閲を行います。校閲を実施して自社の表記ルールやターゲットにマイなるになる表現はないか、薬事法に抵触する表現などはないか確認しましょう。

校閲では誤字脱字のチェックも行いますが、「文賢」や「Word」による校閲機能を利用することも多いでしょう。

最後にWebサイト上で装飾・編集をしてアップロードすれば完了です。

インハウスSEOの業務⑥アクセス解析

コンテンツを無事アップロードした後は、アクセス解析を行います。Windowsなら「GRC」の利用がおすすめです。他に順位計測ツールの「BULL」や無料ツールの「Google Serch Console」などの利用もおすすめです。

順位計測を行いつつ、流入したユーザーの行動をモニタリングしてUIUX改善を行いましょう。

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インハウスSEOの業務⑦リライト

最後にリライトを実施します。リライトとは、コンテンツの順位に応じて記事を書き直すことです。例えば3ページ目で順位が止まってしまった場合には、コンテンツの文字数や情報量を増やして品質を高めるか、独自性を高めてみるなどリライトをすることで順位増加が期待できます。

順位計測を実施した上でリライトも適宜行っておきましょう。リライトのしやすさはインハウスSEOの大きなメリットであり、リライトをSEO会社に依頼する場合は、新規で記事制作すると同等の費用がかかることが多いです。

このようにインハウスでは大きく分けて7つの業務を最低でも実施する必要があり、ヒートマップを導入してサイトデザインを調整するなど業務もあります。

インハウスSEOを導入するメリット

そもそも、インハウスSEOを導入することでどのようなメリットがあるのでしょうか。ここでは主な2つのメリットを紹介します。

外注するより大幅にコストを削減できる

インハウスSEOの最も大きなメリットは、コストを削減できる点にあるでしょう。具体的には、ブログ運用を任せる際の外注コストが必要なくなります。

しかし、自社リソースを使ってインハウスSEOを行うわけなので、費用対効果を考えたときに外注した方が良いケースもあります。インハウスSEOを導入する際は社内リソースや試用してみた結果をもとに検討するのがおすすめです。

コンテンツSEOを行う場合には、特に外注コストを削減できます。外注する場合はコンテンツ1本で3万円〜7万円程度かかり、月に5本や10本制作することもあるでしょう。その場合は月額でも最低15万円〜70万円程度外注コストがかかります。コンテンツ制作を内製化して自社でライターやディレクター、校閲担当者などを採用しておくことで外注する場合よりコストを50〜70%程度削減が期待できます。

コンテンツ制作の原価では1記事あたり1万円〜2万円程度に収まることも多いため、インハウスSEOを実施する場合はコンテンツの外注コストが大幅に削減でき、長期的なコスト削減が可能になるでしょう。

SEOのノウハウを継続的に活用できる

自社でSEOに取り組めば、ノウハウを継続的に発揮できます。長期的にノウハウが蓄積するため、自社としての価値を高めることにつながるでしょう。また、コンテンツマーケティング以外にも、新商品のマーケティングやDM、リアルイベントの集客など、ノウハウを活用できるため、今後の活動のことを考えると、効率的なのではないでしょうか。

SEO対策のサービス提供が可能になる

自社のオウンドメディアを成功させられれば、そのナレッジをもとにSEOサービスを始めることもできます。SEO対策市場はレッドオーシャンですが、広告運用サービスやWebサイト制作を既に販売している場合はクロスセルも十分に狙えることでしょう。

インハウスSEOでオウンドメディア・ブログを構築する手順

インハウスSEOでブログを構築する場合、どのような手順を踏んでいくのが良いのでしょうか。ここでは、3つのステップでわかりやすく解説します。

メディア・ブログの目標を設定する

まずは、インハウスSEOでどのような目標を達成するか、決める必要があります。目標が定まっていなければ、どのように業務を進めていけば良いかわからず、社内SEOを完成させることは難しいためです。

具体的には、

・コンテンツのPV アップを図る
・自社商品ブランディングの一環として行う
・コンバージョン率を高める

など様々な目標があります。これらの目標を定めておくことで、よりリアルに今後の戦略を練れるので、コンテンツの価値が高くなるのです。

Webサイトの設計を行う

次に、内部リンクの対策やモバイル最適化など、Webサイトの大まかな設計を考えましょう。SEOで効果を出すためにはGoogleクローラーが巡回しやすいサイトを作成する必要があります。

ページスピードインサイトを使用してページ表示スピードを計測したり、レスポンシブデザインのWebサイトを作成するなど、対策を講じましょう。

ページスピードインサイトに関しては、こちらの記事で詳しく紹介しています。

コンテンツを制作する

Webサイトの設計が決まったら、実際にコンテンツ制作を始めます。「contents is king」という言葉があるくらい、SEOにおいてコンテンツの質は重要です。そのため、コンテンツ作りをどのように進めていくのかもしっかりと考えておく必要があります。

・外注ライターに記事を任せる
・記事制作代行サービスを活用する
・自社リソースで記事を制作する

など様々な方法がありますが、自社にとって最も効率の良い方法で記事を制作していきましょう。

記事制作の流れが決まったら、あとは質の高い記事を量産し、コンテンツを上位表示させるだけです。

外注からインハウスSEOを学ぶ方法もある

インハウスSEOにおいては、コンテンツ設計や運用を自社で行います。しかし、今までSEOに携わっていないメンバーでSEO対策を行うと、どこが間違っているのかわからなくなりがちです。

このままでは、インハウスSEOで成果を出すことが難しいでしょう。そういった場合には、運用初期段階にSEOマーケティング会社ヘ外注を検討してみるのも良いでしょう。

会社によってはコンテンツマーケティングのコンサルを実施しているところもありり、そういったところから情報を獲得すれば、コンテンツマーケティングを有利に進められるはずです。最初から自社リソースで運用するのではなく、専門家の力を借りるのが運用を楽にするコツです。

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まとめ

本記事では、インハウスSEOの概要や実現できる企業の特徴、導入する手順などを紹介してきました。インハウスSEOを実施することでコストを抑えながらSEO対策ができます。

とはいえ、SEOに精通していないメンバーだけで実施しても成果が出ないことは目に見えているので、まずは専門家へ依頼してみてもらってからインハウスSEOを実施するのがおすすめです。

弊社では、SEO対策を行う上で現状分析コンサルティング「SEO無料分析」を実施しております。マンツーマンでSEOコンサルタントが分析して競合との差分を明らかにしていきます。ぜひお気軽にご活用ください。またインハウス化を目指したサービスプランもございますのでお気軽にご相談ください。

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